空飛ぶタクシー

おはようございます。

新米SEの ですた です。

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空飛ぶタクシー

Uberが、去年10月には、

プロジェクト「Uber Elevate」、

通称「空飛ぶタクシー」を発表しました。

その後、あまり触れられて

いなかったみたいなのですが、

NASAの研究員を採用したみたいです。

空飛ぶタクシー…

普及したらすごい技術ですけど、

景観が損なわれそうですね。

現状Uberを使うと、

サンフランシスコ〜サンホゼ間の移動が

120分から15分に、

インドのハリヤーナー〜ニューデリー間が

100分から6分に短縮されるとのこと。

そんなに短縮されるのか…。

費用は高価になりそうですが、

一定数の需要はありそうですね。

多くの課題はもちろん多く残ってるみたいです。

しかし、近年のアメリカにおけるビジネス英語では、

こういった課題を「課題」と言わずに

「opportunity(機会・チャンス)」

と表現することが多くなってきているそうです。

課題ではなく、機会・チャンス。

良いですね。

課題と言われると是が非でも直さねばならなく

(まぁ直すべきものなのでしょうが…)

それを他者からも強要されやすい気がします。

しかし、機会・チャンスという言葉であれば、

心なしか出来たら良いや、

出来たら教えてくらいの

ゆとりが出来るように個人的には思います。

(新米SEの私も納期に追われています…。)

確かに競合他社であったり、

実現を早くしないとそれだけ

コストもかかりますし、

失敗した時の損失は、

大きくなってしまうかもしれません。

ですが、失敗なくして成功はないと思うので、

長い期間をかけて

(私が生きている間に)、

集大成を見て見たいです。

では。


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ですた 2017年2月12日